施工例

神奈川県 O氏邸

高低差のある敷地も空間を有効活用

敷地形状を活かした空間で、憧れを形に

太陽の光や窓から漏れる灯りにより繊細な陰影を映す、表情豊かな漆喰塗りを採用した外観デザイン。高低差のある敷地だが室内にスキップフロアを取り入れ、空間を有効活用している。

敷地面積 230.95 ㎡ 延床面積 203.96 ㎡
工法 2×4 竣工年月 2013 年 7 月
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